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モケレンベンベ・プロジェクト
by mokelembembe
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アムステルダム!

9/4は、オランダのアムステルダムに到着。例によって、ルームメイトとブラブラ港を出発。まず驚いたのは、自転車用の信号機があったこと。
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川沿いを歩いて行くと、道幅の半分が自転車道路。更に驚いたのは、すごいスピードで吹っ飛ばして来る自転車(ボヤボヤしてると、はねられる!)の種類の豊富さ。赤ちゃんを乗せる木製の箱は、結構大きいので幼稚園生までなら入りそうだ。他にも色々な自転車が走っていた。
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チューリップの種類がさすがに豊富で、青い花の球根を手にしたが、旅がまだ続くことを思い出し買うのを止めた。もし船室で球根が腐ったら、臭いで船酔いのひどいルームメイト達に迷惑かけてしまう。と思ったのだが、そのルームメイトが球根をいくつも買っていた。アレレ?
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ハイネケンのブルワリを横切り、美術館やコンサートホールの集まる公園へ。精神を病んだ晩年になるほど異様な力強さを増し、オリジナルな世界を見つけたようなゴッホの作品群を観た時、あらためて「狂わなければ芸術にはならないのだ!」と感じた。
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街を歩いている間、電気自動車の充電所なども目に付いた。エコだね~。なんて呑気な話ではない。温暖化によって水位が上昇しており、アムステルダムは水没の危機が迫っているのが目に見えて判った。最近、住居を船に替える人も増えているらしい。
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オランダでコーヒーを飲みたくなったら、coffee shopと書いてある店に入ってはいけません。と船で注意された。ここはドラッグが吸える店なのだそう。コーヒーが飲みたい場合は、cafeに行け。って、ややこしいねえ。
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でも、オランダでいくらドラッグが合法といっても、やはりcoffee shopなどに出入りする人は「ダメ人間」というレッテルを貼られてしまうそうだ。注意されてなかったら、間違って入っちゃったかも。ヤバ!?(Y)
# by mokelembembe | 2012-02-27 15:09

ル・アーブル!

9月2日は港からバスで3時間。世界遺産のモンサンミシェルを観に行くツアーに参加した。
窓からモンサンミシェルが見えるレストランで昼食。オムレツ発祥の地ということだが、ほとんど泡で食べた気がしない。これに反してデザートがズッシリとしたドデカいアップルタルトで、アンバランスなメニューが面白かった。パンとワインが素朴に一番美味しかった。
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長い長い歴史のあるモンサンミシェル。
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修道院から戦争の要塞、監獄としても使われてきたそう。
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それらの経過を建物は目撃してきたのだから、無言で物語っている感じがする。
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特殊な空間。独特の場所。決して明るくはない。
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でも現在は観光地で、おみやげ屋さんは賑やか。
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よい香りのフレグランスを買って帰り、一吹きする度モンサンミシェルを思い出す。でも実は北海道にでも来たような、ここでは異国の土を踏んでる気がなぜか全くせず、その不思議の方が心に残っている。(Y)
# by mokelembembe | 2012-02-24 12:10

憧れのバルセロナ!

8/28(日)の午前10時に港を出発。バスに乗る行列に並ぼうとしたが、シニアの男性達が「タクシーに同乗しない?」と誘ってくれたので、コロンブスの像までご一緒する。バスより1ユーロくらいしか高くなかったから、さっさと決断してよかった!今度は観光用の2階建て赤バスで広場まで。更に青バスに乗り換える。5か国語くらいの街案内も聴けて、日本語もあったから便利!
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一度観てみたかったサグラダファミリア。テレビや写真で観るよりも明るい印象だった。まだまだ工事は続いており、完成は2025年の予定とか?
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中に入ると、表とはまた全然違う世界が広がっていた。あまりに美しく、明るく楽しく?教会であることを忘れそう。でも、ずーっと天井を見ていると、自分が小さな虫のように思えてきて、理屈でなく大切なことを気付かされた。
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バルセロナはピカソやダリも闊歩した街ではあるけど、時間がないからテーマをガウディに絞ってグエル公園にも行ってみた。あっちもこっちもタイル細工の、可愛くてのびのびした公園。うちの近所にもあったら毎日遊びに来たい!な~んて、誰もが思うでしょう。
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日曜日だからどこも早く店が閉まってしまい、夕方は明るいうちからカップル(男&男、女&女も多い)が手を繋いで歩いている。素敵なアーティストのマーケットを発見したのに、そこでは使えない会社のカードしか船から持ち出さなかったし、スリが多いと聞いてお金は少ししか持ってなくて残念だった。
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何やら騒がしいと思ったら、ここもデモ。スペイン語がわからないが、ハサミの絵を見ると賃金カット反対だろうか?街には落書きもあちこち目についた。(Y)
# by mokelembembe | 2012-02-03 16:06

カタニア!

なんて美しいエーゲ海の色!
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8/25は、カタニア港からドゥオーモ広場まで歩いて行った。途中、目に付いたのは洗濯物。よく日が当たるように!でもこんな大胆な干し方、日本であまり見たことない。(映画「グランブルー」でも有名なタオルミーナへも行ってみたいね、とインフォメーションセンターに入ったが、受付の女の子が無愛想に「電車で2~3時間はかかりますよ。」と言いながら、日本語のガイドブックを差し出した。それでは時間が足りないと諦めたが、あとでタオルミーナへ行った人達から、そんなにはかからなかったと聴いてガッカリ。憧れのあの海の色にご縁がなかったなあ・・・まあ仕方がない。)
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さて、こちらドゥオーモ広場のすばらしいカテドラル!見とれていると首が痛くなる~。
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中には神父さんのミイラがあってビックリ。でも聞けば世界中には、神父さんのミイラを置いている教会は結構あるらしい。
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広場のシンボルは像の噴水!なんだか面白い。
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服や雑貨屋さん、カフェが並ぶエトニア通りから、ビッグバザールへ。どこまでも続くマーケットを見ていたら抜け出せなくなった!
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やっと通りへ出て歩いて行くと、「ローマ闘技場」が突然現れた。道の真ん中に遺跡が存在しているのは驚き。そういえば、この街全体が遺跡みたいだ。装飾が素晴らしい建物を、大切に長く使い続けているからこそ美しい街なのだ。古き良き物もバンバン壊して高層ビルをおっ建てていく、統一性のない日本の街の景観とは大違いだ。
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この街出身の作曲家、ベッリーニの公園に行くと、陽気な人たちがオーケストラの真似をして楽しんでいた。
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イタリアのはずれの港街。独特の時間が流れていた。(Y)
# by mokelembembe | 2012-01-20 16:34

ピレウス!

 8/23、ルームメイトと3人で港を出発。スリが多いというから必要と思う分だけ換金。お金はユーロである。しばらく駅の改札を探したが見つからず(駅の裏側に居たと帰りに判明)仕方なくタクシーに乗ってアクロポリスへ。
道路沿いには「sex shop」が建ち並ぶ。お土産品もエロいのが多い。なんだかギリシャはエロいなあ・・・
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なあんて、呑気なことを言っている場合ではなく、デモに遭遇!
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道端のいたる所には、犬がヘタリこんで寝ている。お腹が空いて力が出ないのだろう。
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世界中の人々が訪れるパルテノン神殿。長い年月、修復を繰り返して保存しているだけに、地面の石はツルツル。実際、ここで滑って転んで骨折してしまった船の仲間がいる。
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収入を観光に頼る場所ほど地元民の経済は深刻なのか。そんな中でも、エロトランプなど作って売っている人々のパワーに圧倒される。
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ちなみに、タクシーの運転手さんからおススメされた新しい博物館は、入口のスケルトンから足下に遺跡を見下ろす設計になっている建物のデザインを含め、本当に素敵だった。・・・しかし、電車にまで落書きされている状況は、一目で荒れているのが判るし、港への帰り道でも、明らかに薬物中毒の女の子が道端で朦朧としていたし、やっぱり私の胸に強く残ったのは、遺跡よりそこに生きるもの達のことだった。(Y)
# by mokelembembe | 2012-01-19 15:56

ゆったり2日間イスタンブール!

8/20,21はイスタンブールの港に船を2日間停泊していたから、ゆっくり街歩きをした。ガラタ橋から美しい風景と海の色を眺める。
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ルームメイトが「寄りましょう」と入った所は、かのオリエント急行の終発駅。数々の映画などの題材となった記念の展示もあった。
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歩いていたら、流暢な日本語で声をかけられた。振り返ると、モロ現地の男性。日本にもお店を持っている人で、休暇で帰ってきているとか。午後は観覧できないからと、昼直前に慌ててブルーモスクを案内してもらった。
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かつて周りは馬の走る場所だったそうで、馬が水を飲む所とか、馬の休む所とか、偉い人が馬の走る様子を眺めるテラス跡などが残っている。中は美しいタイル作り。絨毯の模様意味があると、イスラムの世界を教えてもらった。
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結局、案内してもらった方の店で絨毯を買うはめになり(妙に親切なので、そんなこったろうと思ったが)お別れして自分たちでアヤソフィアへ向かった。
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中はキリスト教とイスラムの混ざり合ったオリジナルな空間で、どこもかしこも凝った作りになっている。うまく表現できないが、美しくて面白かった。
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夜はお迎えと食事付きのベリーダンスショーへ出かけた。面白かわいい腹踊り!
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色んな種類のダンスを見せてくれたり、お客さんを巻き込んでの劇やダンスタイムも楽しかった。
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次の日は、地下宮殿を見に行った。柱の1本1本のデザインが違っている。水瓶として使っていた頃は目印だったのかな?神秘的な世界。
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お天気も良く、楽しんだ2日間の最後は、ガラタ塔からイスタンブールの街をぐるっと眺めた。
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単純に楽しんだのだが、この港が貧しい女の子達を物同然に売りさばく、人身売買の拠点になっている事実を後で知って愕然としたのだった。(Y)
# by mokelembembe | 2011-12-26 15:32

ハポネタイ・演劇ワークショップ!

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地球一周報告は一旦お休み。先日開催した、品川でのハポネタイ演劇ワークショップをご報告。
ハポネタイとはアイヌ語で「母なる森」の意味だそうで、毎年秋にアートフェスを開催している。今年6月の『流光の風をたどれ』公演に出演してくれた恵原詩乃さんとお母さんが、清水町の山のふもとに得た森なのだが、最寄り駅は御影(帯広の近く)。とはいえ徒歩圏内ではない。なのに、毎年数百人もが訪れる。それだけ魅力がある森なのだろう。

森の木々に、作品を展示したり、野外ステージでライブをしたり。現代を生きるアイヌ民族を紹介する個人史館プランや、チセ(茅葺きの家)作りも着々と進めているとのこと。
その中には、アイヌ民族としての誇りを後世に伝えたいという想いもあるそうだ。傍で聞いていてもワクワクする森の物語。来年はハポネタイで影絵を上演しよう!ということになった。
モケレの劇中で影絵を挿入したのだが、好評だったので新作をつくろうと話していたからだ。今度は本物の森でやれたらステキかも!?(6月の公演はグリーンの布で作った森の舞台だったから)との構想が、実現に向けて動き出したのだ。

まずはみんなで体を動かし、声を出してみよう!の段階から、私達が長年親しんでいる演劇ワークショップの方法でやってみた。慣れ親しんだ歌やゲームでも、アイヌ語でやってみたら実に新鮮!しかも、アイヌ語に詳しい参加者が「地域によっても言葉は違うから、この表現でいいのかな〜?」などと悩み出しゲームが進まなかったりで大爆笑!!

「6月の公演で、最後みんなの輪踊りになったあの緩さが楽しくて、今日も参加した。」と言ってくれた参加者がいたけど、私達の目指す場づくりはそこにある。何でも完成度やスピードを目指して、人の気持ちをないがしろにする表現など、やっても意味がないと常々考えている。かといって緩いことが、ダラダラ不快な気持ちになることだってある。そういう意味で、ハポネタイを軸にして集まったメンバーは、緩さと集中力の両方を合わせ持った心地の好い人達だった。劇も即興で、実に楽しいものが出来た。

ハポネタイへは私もまだ行ったことがない。来年は是非、チセ作りのお手伝いもしてみたい。
ハポネタイの想いに共感できる人、一緒に行ってみませんか?
ちなみにハポネタイのオリジナルグッズもあり、エコバッグは超オススメ!生地がしっかりしていて、地球一周の旅で私もお世話になった。あの丈夫さで1500円は安いですよ~!(Y)
# by mokelembembe | 2011-12-09 10:36

ミイラ!ピラミッド!スフィンクス!

8/17は朝飯前、厳戒態勢の港を出てバスに揺られ3時間のツアーに参加した。さすがに早くて商人達のワンダラー攻撃はなかった。でも早くから準備してるお店もあった。さすがだ!
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博物館でミイラを観たけど、ラミレスさんは寝ているみたいで美しかったな~。他人の死体観て惚れ惚れするとは予想しなかった。やたらにカメラを向けてはいけないと注意受けて撮り損ねたけど、隣のビルは今年1月の革命で真っ黒焦げになっていたよ。
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バスの中から見る建物は、皆未完成のビルみたいのばかりで、なんだこりゃ?と話していたら、現地ガイドさんが「中はキレイなんですよ!」と強調していた。でも、壁も窓もなく、確実にガランドウのフロアがあるビルや、人がいるのかいないのか、新しいのか古いのか判然としないビルが立ち並んで、日本で建築関係の職人の娘として育った私にしてみると、不思議な状況だった。
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ピラミッド!まさかこの目で見れるなんて~!?と感激するかと思いきや、ここでも港以上の商人達によるワンダラー攻撃に圧倒され、浸る気分ではなかった。巨大なピラミッドを作った先人達の謎のパワーもすごいけど、目の前の人達の生きるパワーに驚き、私も負けじと「No thank you!」と張り合った。(むりやりラクダに乗せようとする大人商人は振り払い、少年からハガキを買った)革命が起きたばかりで、状況が安定してないのだろうか。何度か来たことがあるスタッフも、こんなに荒々しいのは初めてとのこと。下の写真も、撮っていいかと聞いたからこの笑顔。なのに後から「撮ったんだから金よこせ!」と怒鳴られたー!
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世界遺産は素晴らしい。だけど、それを観る時の状況によって受けるものが変わる。日本でピラミッドを想像していた神秘的なイメージよりも、現地に行って私は、そこで観光客を相手に生きる人々の現実の方が強く心に残った。(Y)
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# by mokelembembe | 2011-11-29 13:45

突然ポートサイド!

8/16スエズ運河通航の後、夕方急にポートサイド港に下船できることになった。
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降りた瞬間から「1$(ワンダラー)攻撃」に遭う。「ワンダラー、ワンダラー」と言いながら、ともかく品物を手に持たせてくるのだ。ズラッと並ぶ民芸品のアラブの商人達を振り切りながら歩くのがやっと。すごいパワーだ!
港の周りを散歩する。歴史ある街で馬車も美しいが、なにせ荒れている。町内会で道端のお掃除しましょうなんて風習がないのだろうね。歩いていると、子供を連れた女性が「この子にお金を頂戴!」と手を出してくる。日本の感覚では驚くことばかり。
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道路の真ん中のスペースに、コンクリート製?のロバのオブジェがあって。妙に痩せてて、ポーズも妙だし、ってよく見たら、オブジェじゃないじゃん?本物じゃん!と叫んでも全然動かない、謎のロバくん。なんでこんな所にジッとしてるんだい?と聞いても答えるはずもなく・・・帰りには姿を消していた。
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魚屋さんの車は手製でかわいい。でもクーラーボックスなんか持ってないし、これも衛生にうるさい日本では考えられないね。
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モスクで何かのフェステバル?文字が読めず。しかも派手に並んでる巨大な風船人形は、よくわかんないキャラクターばかり。
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エジプトだもん、謎は多いでしょう!?と思ってはいたけれど、こういう感じなのかぁ?という感じ。(Y)
# by mokelembembe | 2011-11-24 13:10

~スエズ運河!

8/15は終戦記念日ということで、船の中でも色々な企画があった。私達も8/6に上演した『桃の実』台本朗読
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夜にはプールデッキで「月と星と平和の夜」という催しで「かわいそうなぞう」の影絵やピースダンスなどが行われた。










翌16日には、紅海から地中海を繋ぐ「スエズ運河」を通航した。右がアジア側(砂)、左がアフリカ側(緑)。
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この運河を作る工事で、150万人のエジプト人が動員されて、12万人が過労や病気で亡くなったんだって・・・。
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この運河ができる前、アジアからヨーロッパへはグルーッとアフリカ南端まで回らなければ行けなかった。
だから「運河を通れるなんて運がいいな」
などという池上彰さんの説明リーフレットを事前に頂いて読んでいたものの、通航に約12時間かかる巨大な水の道を、よく掘ったものである。


日本政府が無償援助で建設されたという
「Japan-Egypt Friendship Bridge(日挨友好大橋)」
「平和大橋」とか呼ばれたりもするみたい。

c0220170_16595431.jpgしかし人工の河だから?水はキレイじゃないね。
この日笑っちゃったのは、水着を着てデッキに出ていた人が多かったこと!プールには、いつも海水を張ってるのだけど、さすがに汚いから運河の水は引き込めなかったのかな。ところが、暑いし、ゆったりプールにでも入ったらいいんじゃない!?と考えた人達が結構いたようで、
「なんでプールが空っぽなんだよお!?」と言いながらウロウロしていた様子が可愛いかったです。イヒ。(Y)
# by mokelembembe | 2011-11-17 17:25


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